砥部唐草と言われるまでになった唐草文様が主力で、約70%、らん・桔梗・椿・スイートピーなどの花柄約30%位の割合で作っています。今後は唐草以外の文様を増やしていきたいと思います。
 

■ 長岡 洋一 (ながおか よういち)
 

1966年 生
1984年 実家の栖山窯へ


起業年 1951年
陶芸の世界に
入ったきっかけ
家が窯元だったから。
どこで陶芸を
学んだか
地元の窯業試験場の研修課程修了後、陶和会等と家業を見習いながら学んだ。
作品の特徴 砥部焼ならではの呉須染付けをほどこした鉢類。日用雑器、青磁、白磁の花器類。

今後手がけて
みたいこと

砥部焼の雰囲気を失わずに心地よさを与えられる器を作っていきたい。
 
 
窯元名 栖山窯
住 所 伊予郡砥部町大南1883
代表者 長岡洋一
T E L 089−962−2244
F A X   同上
営業時間 9;00〜18:00
休業日 月曜日、日曜日
駐車場 あり
見学の可否
陶芸教室 なし
ホームページ 製作中

 

     


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