薪を使用した登り窯、重油を使用した倒煙式単窯、電気、ガス等9基の窯が保存されており、燃料革命にともなう窯の移り変わりが一目で分かります。
茶陶器を中心に種々の粘土を使って雅陶の制作に励んでいます。

 

■ 山田 白水(邦男) (やまだ はくすい(くにお) )
  1944年生。松山市出身。
1973年5月 白水窯入所
1984年6月 二代目白水襲名
2002年4月 砥部焼伝統産業会館館長就任
        現在に至る



起業年 1947年
陶芸の世界に
入ったきっかけ
陶土と共に過ごしたくなった。
どこで陶芸を
学んだか
白水窯で初代(先代)白水より
作品の特徴 茶陶器を中心とした雅陶

今後手がけて
みたいこと

今後も変わることなく
 
 
窯元名 白水窯
住 所 伊予郡砥部町大南964
代表者 山田白水(邦男)
T E L 089−962−2156
F A X   同上
営業時間 8:00〜17:00
休業日 なし
駐車場 あり
見学の可否
陶芸教室 なし
ホームページ http://www1.quolia.com/hakusui

 


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